奄美大島で自生していたビカクシダ

Amamiが大きくなってきました。

Amamiは正式な名前でなく僕が勝手に読んでるだけです。

奄美大島のビカクシダだからAmami。

ひねりもなくそのままですw

日本産ビカクだから育成はそこまで難しくないかな?と

思いきやここまでくるのに

意外とてこずりました(汗)

ですよね、

僕が住む大阪と

奄美大島の山の中では湿度も気温も違うでしょうから。

僕がこのビカクを頂戴した経緯は

こちらの過去記事にて書いてます↓

頂戴した時のAmamiの状態・姿も

こちらの環境に合わずなんとか生き延びて

いたんだなって今となれば理解できます。

細葉の胞子葉でツルツルテリテリって感じです。

おそらくビフルカツム系だと思いますが

このAmamiは耐寒性はあまりないように感じました。

胞子葉はだいぶ仕上がってきましたが

貯水葉がまだまだです。

なので次は貯水葉を仕上げたい!

湿度がたりないのか?

奄美大島の自生地で育っている

様子を肌で感じてみたい!

いつか行きたい!

大阪で完成した姿は

まだ誰も見たことがないAmami。

今後も引き続き

育てていきたいと思う。

わくわくするぜ!

 

 

 

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